訃報

 2月4日(土)、札幌市在住の祖母が92歳で逝去し、葬儀は近親者にて済ませました。お気遣いいただいた皆様に深く感謝申し上げます。
Season's Greetings

本年も大変お世話になり、ありがとうございました。

本年は天変地異や人災(?)に翻弄された一年でした。
人生観が大きく変わった人も少なくないことでしょう。
私も自分にとって重要なものが何かを見直す機会となりました。

被災地にはまだまだ不便を強いられている方々がいらっしゃいます。
被災者の生活の道筋を整えつつ、国が、地域が、個々が復興しなければなりません。
私も自分にできる最大限の社会貢献に取り組んでいきたいと思っております。

2012年もよろしくお願い申し上げます。
皆様も年末年始をお元気でお過ごしくださいませ。

※Facebookを活用しているため、ブログの更新は少なくなっております。
記事掲載情報

日付  2011年10月15日(月)発売

媒体  財界さっぽろ 11月号
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日付  2011年8月15日(月)発売

媒体  財界さっぽろ 9月号

内容  記者執筆による記事
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日付  2011年7月15日(金)発売

媒体  財界さっぽろ 8月号

内容  記者執筆による記事
政治団体の名称変更について

 7月10日付で、「政策科学研究機構」に名称変更し、本日、総務省に異動届を提出いたしました。

(新)政策科学研究機構
(旧)真政日本協議会
 4月1日付で、平成23年度港区区政モニターに就任いたしました。
 決死の覚悟で給水作業に取り組んでいる、東電、自衛隊、警視庁、消防庁の各位に心より敬意を表するとともに、作業の成功を祈ります。
(17:50更新)
 衣類、寝具、日用品、医薬品、電池などを求む。供出いただける方、連絡をください。
(18:39更新)
 
 明日、被災地に物資を運ぶトラックに同行することになりました。都内在住者で生活必需品を供出してくれる方を募っています。企業・個人は問いません。ご協力ください!
(16:30更新)
 計画停電により、交通機関がマヒしそうです。通勤・通学の方々に大きな影響が出そうです。
(23:44更新)

 明日、特別区(23区)は計画停電から外れたようです。地方の方々には申し訳ない気がします。
(21:10更新)
 
 危機的な状況は変わらず。

 テレビ各社の報道を見ていると、そのキャスターやコメンテーターの性格や人間性がはっきり分かる。テレビ朝日は最悪。報道機関ではなく、“評論機関”や“批判機関”になってしまっている。

 いま必要なことは、行動あるのみ。国民総力戦で、人命救助と物資輸送、原発の安全確保に当たるべき。マスコミは事実報道に徹し、批判や評論は後回しにしましょう。
(16:05更新)